東洋医学の考え方(東洋の思想)に惹かれる
--- 人体を一つの有機体とみなし、つねに全体のバランスを視野に入れ病気を考えて行くもの。
たとえば、病気を病巣の部分だけでとらえようとせずに全身の各部から診断したり、病巣とは一見無関係に見える部位からアプローチして治療する。
そして自然との一体感を重視するというのも大きな特徴で、季節や住環境の変化、食物の変化などが人体にどんな影響を及ぼすかについての研究も、活発に行われている。----
-- 「心身一如」からだと心は一体である考え方 --
問題(事実)を問題(事実)としてみるのではなく 全体(バランス)からみてみる
すべてのできごとにはその意図や背景があり、その行為にいたる
その意図や背景を知りたいと思う。 側面だけをみてモノを言う人はきらいだから、自分もまず知ろうと思う。
私は考えながら行動することが得意なほうだと思う。というか、からだや手先を動かし知ろうとしないと不安にかられる。 心が動いたらからだが動く。 他人にはわからない少しの変化、位置を移動しているんです。これでも・・・
2011年11月16日水曜日
2011年10月21日金曜日
とき どき
お仕事している わたし
けらけら笑顔ふりまく わたし
だれかをすきとおもう わたし
繰り返し 繰り返し でもときどき
まぼろしをみているような感覚になる
「まっしろのくうかんをゆきかう」
この目を耳を信じれなくなるときに
「線をひく」
指先の感覚、刻まれる時間、精神的身体的傷み
その重なり合った線だけは
わたしのなかで「現実」だということ
ただそれだけ わかっていること
けらけら笑顔ふりまく わたし
だれかをすきとおもう わたし
繰り返し 繰り返し でもときどき
まぼろしをみているような感覚になる
「まっしろのくうかんをゆきかう」
この目を耳を信じれなくなるときに
「線をひく」
指先の感覚、刻まれる時間、精神的身体的傷み
その重なり合った線だけは
わたしのなかで「現実」だということ
ただそれだけ わかっていること
2011年10月17日月曜日
2011年10月14日金曜日
2011年10月11日火曜日
しごとのこと、ひとことふたこと・・
耳を傾け、誠実に向き合う、一緒に解決していく。少し前までは出来なかった、忙しいという理由でそれをしてあげてなかった私が悪い。でも確実に変わっていっているから、私も彼女と成長していってるのかな。教えることで自身を見つめなおせる。笑い声も増えた。いろんなことに気づくことできたのは、きっと彼女のおかげだね。ありがとう、あしたからもがんばろう・・
2011年10月6日木曜日
2011年9月25日日曜日
真夜中のドライブ
山口は角島 有名な星空のスポットらしい
わたしたちは空を眺めいくつも同じ流れ星をみた
まるでプラネタリウム つくりものみたい
人間が勝手につくりだした理想の空
そんなこと心の中でときどき思いながら
流れ星に興奮してはしゃいでるじぶん
みんながしあわせになればいいのに !
わたしたちは空を眺めいくつも同じ流れ星をみた
まるでプラネタリウム つくりものみたい
人間が勝手につくりだした理想の空
そんなこと心の中でときどき思いながら
流れ星に興奮してはしゃいでるじぶん
みんながしあわせになればいいのに !
2011年9月9日金曜日
2011年9月6日火曜日
恋することについて答えを出そう
永井宏.詩写真集刊行記念展 by WINDCHIME BOOKS

2011 9.7wedー9.18sun 月火休廊
12:00~18:00 最終日は17:00まで
□text□
2011年4月12日に永眠した美術作家永井宏さんの新刊「恋することについて答えを出そう」が5月4日WINDCHIME BOOKSより刊行されました。
本展は、1992年ヌーベルヴァーグの若い監督たちの足跡を訪ねたフランスでの写真、自選した詩で構成された一冊から永井さんを偲ぶ、刊行記念.詩写真展です。
東京のタンバリンギャラリーをスタートし、永井さんと深い関わりのある場所を巡回しています。2002年から毎年作品展を行ってきたソーイングギャラリーでも開催することとなりました。
ソーイングギャラリーが丘の洋裁学校の一角にできるきっかけを永井さんは作ってくれました。「やあやあ」と丘に訪れてはいつも愉快を繋げていた永井さんが、この場所で伝えて来た心地よい風のような事柄を感じていただければと思います。
http://sewing-g.com/sg/2011/08/post-109.html
星ヶ丘洋裁学校は一度、訪れたい場所の一つ。永井宏さんは私の恩師の友人、今年亡くなってからその存在と生み出した作品、活動のすばらしさを知りました。大阪に想いを馳せる…というか、行っちゃうか(笑)
時間をどう贅沢に使うか、それが生きる愉しみ。

2011 9.7wedー9.18sun 月火休廊
12:00~18:00 最終日は17:00まで
□text□
2011年4月12日に永眠した美術作家永井宏さんの新刊「恋することについて答えを出そう」が5月4日WINDCHIME BOOKSより刊行されました。
本展は、1992年ヌーベルヴァーグの若い監督たちの足跡を訪ねたフランスでの写真、自選した詩で構成された一冊から永井さんを偲ぶ、刊行記念.詩写真展です。
東京のタンバリンギャラリーをスタートし、永井さんと深い関わりのある場所を巡回しています。2002年から毎年作品展を行ってきたソーイングギャラリーでも開催することとなりました。
ソーイングギャラリーが丘の洋裁学校の一角にできるきっかけを永井さんは作ってくれました。「やあやあ」と丘に訪れてはいつも愉快を繋げていた永井さんが、この場所で伝えて来た心地よい風のような事柄を感じていただければと思います。
http://sewing-g.com/sg/2011/08/post-109.html
星ヶ丘洋裁学校は一度、訪れたい場所の一つ。永井宏さんは私の恩師の友人、今年亡くなってからその存在と生み出した作品、活動のすばらしさを知りました。大阪に想いを馳せる…というか、行っちゃうか(笑)
時間をどう贅沢に使うか、それが生きる愉しみ。
2011年8月26日金曜日
スナフキンってどんな人だろう
でもムーミンの作者は獅子座ということだけ知ってる。
わたしも獅子座だから、獅子座の本にのっていた。
流れるいきもの どこにいても、よそ者。
きれいな空気をちょうだい。
一体 いつも何を探しているのだろう。
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